PELEX JAPAN

Pelex Japan for Regenerative Medicine



PRMとは、ペレックスジャパン再生医療研究室
PRM (Pelex Japan for Regenerative Medicine)の略称です。

PRMでは、皮膚の再生に関する研究を主に行なっており、
シミやシワ、たるみ、弾力の低下、水分の減少、ターンオーバーの乱れなどの原因を
特定し、改善策を調査、研究しております。 


PRMでは幹細胞研究に着手して研究を行っています。
幹細胞は肌の自己再生を促す役割を担っています。
体内の幹細胞の量を増加させることで、修復能力が上がり
皮膚の老化の予防や肌質の改善に繋がります。


プロテオグリカンは、コアタンパク質のアミノ酸と糖質が結合した化合物です。
プロテオグリカンは臓器や皮膚を始め、体全体の細胞外マトリクスに存在し、
関節軟骨の主成分としても存在しています。
弘前大学の高垣教授らによって、4%酢酸溶液と鮭の鼻軟骨から抽出する方法を発見し、
食品や化粧品にも使用できる精製方法が確立し、
近年、医療素材としてだけではなく、化粧品原料としてその応用が期待されている。
PRMでは、プロテオグリカンが持つ様々の機能に着目し研究を行っている。


社名 
代表者
本社所在地

資本金
設立
授業員
役員

PELEX JAPAN
二階 麗華
〒232-0052
神奈川県横浜市南区井土ヶ谷中町162-2横浜南ガーデン2F
1000万円
2011年
28名
取締役 如月 美沙
取締役 日向 真希奈
監査役 Richard Huber



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